辻堂の曲がり

architect屋岸本和彦/acaa

address神奈川県

住宅特集2013年10月号 68P

奥行のある敷地にさまざまに角度を振ってプランを構成し、中庭や奥庭の緑を享受できる環境を生み出している。ポーチから1階、中2階までは敷瓦や地窓を用いた落ち着いた空間として位置づけ、2階は屋上テラスや庭からの反射光によって、天井高のある空間を明るく照らし出す。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年10月68ページ
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