T200CBM

architect川島鈴鹿建築計画

address東京都

住宅特集2013年8月号 158P

月島の幅員2. 7mの路地に面する敷地に建つ。計画地で可能な20m 2 の建築面積と、地区計画により許された高さ10mの制限がヴォリュームを決定している。 重機進入が困難な敷地のため杭は打たず、基礎を除き小サイズのH型鋼のみで構造フレームを組んだ2階建て。各階の中間層に座屈止めのため、フラットバーによる斜梁を設置し、その上にスチールメッシュを張り、上部のスペースを利用できるようにしている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年8月158ページ
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