33年目の家

architectassistant|松原慈+有山宙

address奈良県

住宅特集2013年8月号 28P

東大寺境内にある幅6m、奥行30mの敷地に建つ住宅。鉄骨で組まれた大屋根フレームの中に木造の部屋が点在している。木造の部屋、バルコニーに設けられたパヴィリオンは、青森と仙台のふたつの施設でのアーティスト・イン・レジデンスの企画で製作し展示されたのち、一度解体して奈良の敷地に運ばれ、鉄骨フレームの下で再び組み立てられた。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年8月28ページ
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