天台の家

architect荒谷省午建築研究所

address京都府

住宅特集2013年3月号 90P

「直接光を入れないで欲しい」という建主の要望から、明るすぎない居住空間をテーマに設計された。ボリュームを分割してできた光庭は、垂直のスリットとして通風と採光の機能を担っている。また、屋根をボリュームから少し浮かせてハイサイドライトを設け、水平のスリットとして間接光が天井を伝い部屋全体へと広がる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年3月90ページ
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