東玉川の家

architect高橋堅建築設計事務所

address東京都

住宅特集2013年3月号 62P

建て込んだ敷地において、プライバシーを確保しつつ光を取り入れる開口部のあり方を提案している。敷地なりに立ち上げた壁を分割し、再構成した壁の隙間を開口とすることで、隣家と向き合うことなく視線が敷地境界線上を抜けていくように設えている。また方向性をもった壁は室内を緩やかに分節し、光の変化と共にさまざまな表情を見せる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年3月62ページ
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