材木座 2012─

architect柳澤潤/コンテンポラリーズ

address神奈川県

住宅特集2013年2月号 132P

海や山、材木座のまち、歴史的遺産など、周囲の強いコンテクストによる多様な自然のコンタライン (影響線) を手がかりに、骨格が決定されている。住宅を決定する明確なモジュールがない、周辺の風景と身体感覚だけを頼りに生活のリズムが更新される柔らかな形式が目指された。

close
arrow_left
1/5
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年2月132ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。