天沼の家

architect池村潤/M+2一級建築士事務所

address東京都

住宅特集2013年2月号 110P

住宅が建て込む旗竿敷地において、空間の奥にまで光を取り入れることが検討された。チューブを折り曲げて旗竿地に収めるような空間構成とし、HP形状の捻れた斜めの木造耐力壁によって光を乱反射し、チューブ内に光をいき渡らせている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年2月110ページ
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