Birdy Terrace

architect末光弘和+末光陽子/SUEP

address東京都

住宅特集2013年1月号 66P

既存の木々を残しつつ、常緑樹、落葉樹のバランスを考えた庭をつくり、周囲の緑と一体となった配置計画としている。建物は前面道路と庭にあったもともとのレベル差を取り込んで、半地下レベルをコンクリートでつくり、その上に大小の木造の箱を載せている。半地下では地面と一体となり安定した温度を保ち、木造部分では時間や季節の移ろいを取り込みつつ、風の抜けが確保されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年1月66ページ
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