浅間山の家

architect城戸崎建築研究室

住宅特集2012年10月号 92P

急傾斜地に4枚の壁柱を立てて水平方向に広がるヴォリュームを張り出している。アプローチや玄関、デッキなど場所によって景色との関係をつくり出している。リビング・ダイニングでは南側を全面開口とし、高さや建具の見付けの調整も含め、浅間山を望む景色を最大限取り込んでいる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2012年10月92ページ
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