PATIO

architect矢板建築設計研究所

address東京都

住宅特集2012年7月号 32P

外からは覗けないような高いプライバシーを確保しつつ、四方を囲まれた中庭 = PATIOは2階から地下1階まで光が取り込まれる開放的な空間をつくっている。開口はガラスは用いず外壁と同じキーストンプレートを貼って製作。また構造は2階が連続した壁によって囲まれていることを表現するため逆梁として、柱を梁に差し込んでいる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2012年7月32ページ
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