N邸

architectマチデザイン

address神奈川県

住宅特集2012年6月号 56P

人びとが共感できる住宅であることが、住まい手の幸せに通じるという考えから、ささら子下見板の外壁、土間、襖……など、一般的に人びとが慣れ親しんだもので住宅全体がつくられている。 金箔や波板ガラス戸など、部分的に特殊工事を分離発注。設計者自ら職人を探すことで、それぞれの分野が抱える歴史や文化、地域の特性が感じられ、社会がもつ“引き出し”の多さ、またそれを開ける建築家の職能が意識された。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2012年6月56ページ
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