Dig In the Sky

architect竹口健太郎+山本麻子/アルファヴィル

address大阪府

住宅特集2012年5月号 126P

長辺方向に長い敷地を5つに割り、3つの棟とそれに挟まれたふたつの中庭を設け、棟同士の必要な部分をチューブでつないだ構成。これにより小さな室とチューブが立体的に連続する構成となり、光の入り方や人の動きと共に空間の広がりが感じられる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2012年5月126ページ
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