成城の家

architect岡田哲史建築設計事務所

address東京都

住宅特集2012年4月号 70P

剛板によるふたつの門型フレームで、柱のない軽やかな空間を意図している。構造部分の壁厚104. 6mm、スラブ厚78. 2〜81. 4mmによって約8mあまりのスパンを飛ばしつつ床面積を確保、且つ北側と南側に開けた開放性が生まれている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2012年4月70ページ
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