Daylight House

architect保坂猛建築都市設計事務所

address神奈川県

住宅特集2012年3月号 16P

この住宅は、オフィスビルなどに囲まれた、約3m周囲より地盤が低い敷地に建つため、冬には直射日光がほぼ当たらない。それに対し、空の変化や表情を感じられるような天井をつくることで、24時間変化するの屋外の表情を豊かに感じられる屋内が目指された。格子状に組まれた梁のひとマスごとにアクリル板を嵌め、トップライトからの光を柔らかく変化させ、室内に光をもたらしている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2012年3月16ページ
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