villa A

architect岡田哲史建築設計事務所

住宅特集2012年2月号 16P

屋根を約40m・厚さ150mmの2次曲面板1枚で形成し、建物全体にふわりと翳すような意匠としている。これにより隣家を視界から外し、自然の中に浸れる週末住宅を実現。敷地は南北で最大高低差15mあり、北側は地下に埋まって地上には現れず、南側は緑豊かな斜面に連続する。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2012年2月16ページ
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