待兼山の家

architect喜多主税

address大阪府

住宅特集2012年1月号 56P

敷地の形状に沿ってスキップフロア形式に構成された住宅。南面に設けた庭や北面のフィルム貼りのガラス面、またバスルームとして使用するパティオのトップライトなどから室内に光を取り入れ、光の様相が刻々と変化する静謐な住まいが目指された。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2012年1月56ページ
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