桜の家

architect石井秀樹建築設計事務所

address東京都

住宅特集2011年12月号 118P

耐候性、耐久性に富み、構造材と仕上げ材を兼ねることができるコールテン鋼を外装材に用いている。さらに長く使い続けることのできる堅牢さをもち、外装材としての優れた可能性を提示すると共に、住宅街において圧迫感を感じさせないよう、ヴォリュームを分節して徐々にスケールダウンしている。室内は一転して、さまざまな木の種類を使用した空間。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2011年12月118ページ
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