HOUSE-M

architect東北芸術工科大学 建築・環境デザイン学科

address山形県

住宅特集2011年12月号 25P

一般的な予算で高性能のエコハウスを目指したプロジェクト。南側は日射を取得するためにほぼ全面開口とし、吹抜けにより1階と2階をつないで空気を循環させている。給湯の熱源は太陽熱と都市ガスのソーラーシステムとし、二酸化炭素の排出を抑えている。土台以外はすべて山形県産のスギをて用いている。Q値は1. 14W / m2・K、C値は0. 44m2 / m2。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2011年12月25ページ
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