七つの庭のある住まい

architect藤野高志/生物建築舎

address群馬県

住宅特集2011年11月号 38P

周辺建物のスケールを考慮し、かつプライバシーを守るという理由から、敷地いっぱいに建つ平屋として設計された住宅。囲まれた領域内に大小さまざまな外部と内部をつくり、明るく風通しのよい空間を生み出している。それぞれの部屋に付けられた素材や光の陰影などの微かな差異によって、家全体のワンルームのような広がりの中に空間の濃淡がつくり出されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2011年11月38ページ
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