Forest bath

architect生田京子建築研究室 尾関建築設計事務所

address長野県

住宅特集2011年11月号 18P

敷地は、周囲に10m以上の高さのカラマツが生い茂る別荘地。そこに家型のヴォリュームを配して三角形の平面を掻き込み、必然的に生まれた斜めの壁によって視線をコントロールしている。南側の全面開口に対し、北側にも幅10m、高さ約1mの開口を設けて内外が入り組むような構成としている

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2011年11月18ページ
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