Yo

architect長田直之/ICU

address石川県

住宅特集2011年7月号 136P

9×9mの正方形を水平垂直から3度傾いたラインで8分割することで生まれた8つの四角形を、位置や方向、高さを変化させ、再構成することで全体ができている。 部屋同士が傾いて接続し、かつ壁面に風景を映し込む素材を用いることで、ひとつの部屋で完結せず、次から次へと空間が広がり、住宅全体に新たな距離を生み出している。

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。