S博士の家

architectSOY source 建築設計事務所

address宮城県

住宅特集2010年11月号 134P

大きな箱状の室内の異なるレベルに、さまざまなヴォリュームが配置され、南側のテラスから踊り場が南北に貫通する。構造は、外周を2×10材 (38×235mm) による鳥かご状のモノコック構造とし、子供室は天井から吊っている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2010年11月134ページ
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