舞多聞の家

architect柳川賢次+神戸芸術工科大学齊木研究室

address兵庫県

住宅特集2010年7月号 50P

平らな土地がほとんどなく、南北に30度の勾配を有した三角形の変形斜面地に建つ住宅。各フロアを斜面地に沿ってレベルを変え、土に接するところは必要最小限のコンクリートの壁と基礎で土を留めている。また、山側の街路からのヴォリュームをできるだけ抑えるために、母屋と離屋の二棟に分け、デッキスペースやブリッジ等の外部空間でつなぎ、内と外の連続性をつくり出している。

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2010年7月50ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。