東京郊外の家

architect藤村龍至建築設計事務所+オーノJAPAN

address神奈川県

住宅特集2010年6月号 80P

東京郊外の住宅地に建つ住宅。敷地は120度の角度をなす角地。設計者が提唱する「超線形設計プロセス論」の下、敷地の特徴や施主の要求などの環境的な条件を読み込むことで、「郊外」という環境に積極的に向き合い、その再構築を試みている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2010年6月80ページ
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