生駒の住宅2

architect阿久津友嗣事務所

address奈良県

住宅特集2010年5月号 146P

屋根を五角形の敷地形状に沿って地盤面まで下ろして、さらに内側に半戸外領域を入れ込んだ皮膜状の外周壁としている。内部はすべての空間が緩やかにつながる構成。構造的な表現としては、90mm角の2本の合わせ柱が内部と半戸外の境界部分に使われている。その間のスリットには透明アクリル板が取り付けられ、光が差し込み、視線は抜ける。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2010年5月146ページ
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