A House Made of Two

architect中佐昭夫/ナフ・アーキテクト&デザイン

address神奈川県

住宅特集2010年5月号 126P

大きなひとつの家のヴォリュームを仮定して、中央をくり貫きそこを中庭とし、残ったふたつのヴォリュームを実際の家として建てている。ふたつの家に共通の通り芯で軸組を配置することで、もとはひとつであることが感じられるようになっている。梁の下端には将来的に間仕切りやカーテンレールが取り付けられるよう、溝が掘ってあり、カスタマイズが行えるよう配慮してある。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2010年5月126ページ
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