木竃

architect川口通正建築研究所

address長野県

住宅特集2010年1月号 84P

クライアント夫妻の終の棲家となる軽井沢の住宅。深く軒を出すことによって景色を切り取り、日本建築の伝統的な内外一体の空間となっている。開口部の木製建具は機密性を確保する隠し框のディテールとなっていて、すべての部分で上枠を兼ねて霧除け庇が設けられている。屋根・天井は垂木現し。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2010年1月84ページ
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