チョコレートハウス

architect藤森照信 大嶋信道/大嶋アトリエ

address東京都

住宅特集2009年12月号 14P

屋根や壁から軒裏まで、銅板で総ぐるみにされた住宅。茶室は母屋から張り出していて、片持ち梁とみなした36mmの杉3層パネルのウォールガーターが床および屋根の荷重を負担している。また、茶室内装で、白い漆喰塗りの壁面に焼桧が打込まれているのも特徴。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2009年12月14ページ
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