cross air

architect小関俊輔+高松樹

address奈良県

住宅特集2009年9月号 114P

敷地は人目に晒されやすい一般住宅街の角地に当たる。中庭を軸に各層のレベルをずらすことで、2階の足下から1階の様子が覗けたり、1階からは2階の様子が断面のスキマから伺える。室内全体が距離を置きつつ、ひとつながりになった住宅。スチールメッシュの中に鉄平石が積まれた門扉からは、内外に光が射し込む。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2009年9月114ページ
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