貝塚の住宅

architect荒木洋+長澤浩二/AN Architects

address大阪府

住宅特集2009年7月号 62P

三軒長屋の二軒部分を一軒につなげ、柱や梁をそのまま残した空間に2×4材を横使いした構造の箱を配置した住宅の改修。既存部の壁を取り払ってスケルトンにした中に、新しく構造体でもある立方体の『箱』を入れ子にしている。奥が暗くなってしまう長屋特有の欠点を、トップライトを設け、効果的に窓を設けることにより解消し、光を建物全体に回している。

close
arrow_left
1/3
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2009年7月62ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。