M&G House

architectニト建築設計事務所 村松一

address長野県

住宅特集2009年3月号 144P

アーチ北側の足下が土間、玄関になっており、その先に平屋のリビング・ダイニングがつづく。北側上部のヴォリュームは30段におよぶ階段室で、上りきったアーチ中央には、バスルームと西側カラマツ林を見通せるテラス、その先に寝室が位置する。舗装率100%の別荘地において、アーチ型のエントランスは、「アスファルト」と「自然」を明確に区切るゲートとしての役割を担っている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2009年3月144ページ
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