間の門

architect五十嵐淳建築設計

address北海道

住宅特集2009年2月号 58P

緩衝空間における矩形の開口を試行した住宅の第三作。第一・二作と同様に、リビングダイニングを中心に配置し、その両端の南北に緩衝空間を設けている。南側の緩衝空間は庭側に向かって、門型の壁と段状の床によって3つに分節される。緩衝空間を層状に構成することで、外部からの距離における光や熱環境の分布帯をつくり出している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2009年2月58ページ
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