楓林の家

architect横内敏人建築設計事務所

address愛知県

住宅特集2009年2月号 42P

築約80年を経過した数寄屋造りの家の建替え。元の家の記憶を引き継ぐべく、玄関や取次部分の古材を新しい玄関で用いていたり、もっとも大きな特徴である楓を主木とした庭を活かした計画となっている。その庭との親密な関係を保てるよう、1階、2階ともに庭に面した濡れ縁が特徴となっている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2009年2月42ページ
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