而邸

architect泉幸甫建築研究所

address東京都

住宅特集2008年12月号 16P

設計者の自邸。土地を購入してから10年という期間を経て、食べることや寝ることなど自身の日常生活の具体的なイメージといった部分、部分を組み合わせて全体を構成。1階にピアノ室や和室などの閉じた部屋、2階にアルコーブ・ダイニング・寝室を配置し、ワンルームでほとんどの日常生活が完結するように意図された。同時に、左官や無垢材など素材を活かした職人技が随所に反映されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2008年12月16ページ
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