高井戸の家 Abel

architect谷内田章夫/ワークショップ

address東京都

住宅特集2008年9月号 82P

独立した住居を積み重ねた集合住宅型の個人住宅で、1階には次男+祖母、2階に長男、3階に母が住む。シリンダー状の階段室を共有して、住戸はその周りに連続する1層および1.5層の空間で構成される。南側がすべて開口となっており、採光、採暖し、また外断熱化、二重ガラス、ブラインドなどによって、自然を室内環境に取り入れつつコンクリートを蓄熱体として、昼夜のバランスが取れるようになっている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2008年9月82ページ
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