一宮邸

architect陶器二三雄建築研究所

address千葉県

住宅特集2008年8月号 12P

房総半島の東側に位置する、約1872m2の敷地に建つ住宅。石壁で囲われた敷地内に、リビング棟と個室棟を大屋根で緩やかに繋げた平屋状の建物群とその前面に大きな水盤を配している。大屋根は、スリーフィンガーサポートシステムと呼ぶスチールの無垢材によって軽快さをともなって支えられている。内部は主にチーク材とドロマイドプラスター磨きという限定された材料で仕上げられている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2008年8月12ページ
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