止静と家

architect中名太郎/+0 atelier

address香川県

住宅特集2008年7月号 92P

25/100の勾配で傾いている2階スラブ。三角形状の平面の一角が床の間となっている茶室。いずれも先細りした空間を生みだしている。その空間には直感的には機能や用途がないため、訪れた人にその空間の存在意味を考え、空間と対峙する瞬間を与えることが企図されている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2008年7月92ページ
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