牛窓のアトリエ

architect手塚貴晴+手塚由比/手塚建築研究所 大野博史/オーノJAPAN

address岡山県

住宅特集2008年7月号 26P

周囲に段々畑が広がり、眺望の開けた傾斜地に位置する鉄骨造の平屋。外壁は焼杉で仕上げられ、2,400mmという深い庇が設けられた。リビング・アトリエ、キッチン、浴室、寝室を高さ6,000mmの天井でひとつながりにしたワンルームの構成からなり、そこに高さ2.3m、スパン22mの連続掃き出し窓と高さ1.2m、スパン1.8mの連続高窓のふたつの開口をもつ。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2008年7月26ページ
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