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哲学堂の家
上原和/上原和建築研究所
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概略
構造を鉄筋コンクリート造と木造の混構造とし、また部屋によって仕上げの素材をすべて変えることで、空間にさまざまな表情をもたせている。また周辺のヴォイドを「空地」ととらえ、敷地内の3つの庭と呼応させることで都市の中での位置づけを考える。
所在地
東京都
掲載誌
新建築住宅特集 2008年3月号 98P