哲学堂の家

architect上原和/上原和建築研究所

address東京都

住宅特集2008年3月号 98P

構造を鉄筋コンクリート造と木造の混構造とし、また部屋によって仕上げの素材をすべて変えることで、空間にさまざまな表情をもたせている。また周辺のヴォイドを「空地」ととらえ、敷地内の3つの庭と呼応させることで都市の中での位置づけを考える。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2008年3月98ページ
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