F-HOUSE

architect窪田勝文/窪田建築アトリエ

address山口県

住宅特集2008年1月号 88P

白い彫塑的な形状の外観。道路側には開口部がなく閉鎖的な表情をしているが、それに対して反対側は豊かな緑を内部にとりいれるため全面開口となっている。内部はスキップ状に高低差のある3つのフロア構成で、それぞれリビングルームとキッチン、ベッドルーム、ロフトになっている。ひとつながりの細長い空間は、全体で13m。中心には、11mのキッチンカウンター兼クロゼットが長く延びている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2008年1月88ページ
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