御水端N山荘

architect飯田善彦建築工房

address長野県

住宅特集2007年10月号 79P

東西両側に5つずつ建てられたRC壁の上に、木造の屋根架構が載る。外観写真からわかるように、居室部分の東西幅は5、400(1,800×3)mmで、その西側に幅1,800mmの外部通路がある。そのため、建物東西方向の中央に立てられた柱の軸と切妻の中心(棟)の位置がずれている。リビング・ダイニングからデッキテラス越しに見ると、視線の先には緑豊かな林が広がる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2007年10月79ページ
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