湯河原の家

architect岸本和彦/acaa

address神奈川県

住宅特集2007年8月号 118P

傾斜した軟弱地盤で、杭工事を最小にすることが考えられた。杭はbox状のコアに集約し、そのboxを分散配置している。boxの中には、キッチン、風呂部屋、収納などの機能をもたせ、その周囲を寝室、「上の居場所」「下の居場所」「畳の居場所」が囲んでいる。全体を大屋根で多い、キッチン、風呂部屋にはトップライトを設けている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2007年8月118ページ
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