HOVER HOUSE

architect中薗哲也/ナフ・アーキテクト&デザイン 名和研二/なわけんジム

address広島県

住宅特集2007年5月号 114P

1階の床レベルをGLから1.3m持ち上げ、湿気対策の通風スペースとし、かつ配管設備もそこに置くことで機器のメンテナンスを容易なものにしている。すべての居室は1階のデッキテラスに面して開かれており、2階のルーフテラスの上には、浴室などの水回りや書斎などが載る。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2007年5月114ページ
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