SLIDING HOUSE

architect田島則行+tele-design

address神奈川県

住宅特集2006年11月号 126P

敷地内の一番高いところまで6m以上の段差があり、すでに擁壁で固められている状況を利用して、建物が擁壁に沿って建ち上がるような形態としている。居室を上がっていくにしたがって、敷地の上部まで登りつめるような断面構成としている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年11月126ページ
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