箱の家—110[大橋邸]

architect難波和彦+界工作舎

address東京都

住宅特集2006年11月号 52P

2層の重箱型の「箱の家」。1階に必要最小限の家具を設けた寝室と水回り、2階に一室の生活空間を配し、吹抜けのない構成である。採光と通風を考慮し、かつ、現段階でもっとも高性能な「箱の家」標準仕様としている。

close
arrow_left
1/3
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年11月52ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。