富士見の家

architect植本俊介/植本計画デザイン

address長野県

住宅特集2006年9月号 122P

平坦な畑が森に切り替わる場所に、森に溶け込むような真っ黒な外観で建つ。ハードな外観とは対照的に、内部は森の木々をイメージした木造の門型フレームが連続している。平面は「くの字」に折れ曲がり、「くの字」の内側にテラスが配置されている。断面的には斜面に沿って床レベルが徐々に変わる構成とし、緩やかな視線の変化を生み出している。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年9月122ページ
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