篠原台の家

architect鈴木謙介建築設計事務所

address神奈川県

住宅特集2006年7月号 144P

敷地は横浜みなとみらいから富士山までを見渡せる高台にある。その眺望を活かすため、交差させた柱・梁を連続させた木造で幅6mの全面開口としている。全体の約半分のヴォリュームはRC造で、木造部分の水平力をすべて負担させる構造としている

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年7月144ページ
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