東北沢の住宅

architect森吉直剛アトリエ+増谷高根建築研究所

address東京都

住宅特集2006年7月号 130P

敷地の奥行方向に細長い建物の、長手の壁をRC造として、その間に木造のふたつの箱を配置している。木造の箱は、寝室と納戸、ゲストルームと水回り、という機能をもつ。それらふたつの箱以外の空間は、トップライトをもつ一体空間としてつくられ、かぎられた面積ながらも、可能なかぎりの広さを確保している。

close
arrow_left
1/3
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年7月130ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。