浦和岸町の家

architect宮原亮

address埼玉県

住宅特集2006年5月号 134P

接道している南側にアウトフレームを設けて耐震要素とし、ブレースなしの開口を可能にしている。また、これによって外からの視線を遮り、室内からの眺望をほどよく確保する。フレームを2・3階の居室とつなげることで4つのバルコニーができ、それぞれ庭、メンテナンススペース、物干しなどとしている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年5月134ページ
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