山すその家

architect手塚貴晴+手塚由比/手塚建築研究所 池田昌弘/MASAHIRO IKEDA co.‘ltd

address岡山県

住宅特集2006年4月号 38P

敷地北側の緑豊かな森からの斜面が、そのまま敷地と建物を抜けて、南側の市街地に向かって降りていく。鉄骨造による見た目にも薄い屋根(軒先で長さ40m、厚さ160mm)が、周辺に広がる斜面に浮いているイメージでつくられた住宅。長さ40mの長手方向も、建具が全開放できる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年4月38ページ
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